街かど博物館めぐり

下諏訪町を象徴する産業や文化、歴史に関連した産物、機械道具、生活用品、文献などの資料等を、町民の方々が 無料で一般公開し、観光客の方々にもご紹介しております。

1 古文書・民芸館

江戸時代末期の古文書など約120点を展示。中山道沿いで「宮本屋」という茶屋を営んでいた頃に使われた品物などを展示 。

2 懐古物語

宿場町「しもすわ」の商店が使用した仕事道具・庶民の生活道具を展示 。

3 駅と祭りの資料館

鉄道関係の品々、御柱祭・御舟祭りの様子、用具などを展示。

4

主にカメラの展示と歴史、諏訪地方の蝶の標本、古伊万里(江戸中期〜末期)など約20点を展示。

5 風雅舎

諏訪を訪れた著名人、有名人らの言葉などを展示、公開しています。

6 花屋茂七館

下諏訪宿の茶屋兼はたご「花屋」だった自宅を増改築し、「木造虚空蔵菩薩座像」ほか、日本画、浮世絵、書、信仰資料や「花屋」で使った漆器などを展示。

街かど博物館の看板サイン
街かど博物館:蔵
街かど博物館:懐古物語
街かど博物館:駅と祭りの資料館

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